2016年5月28日土曜日

コーヒーフィルター比較

毎日使うコーヒーフィルター。
アメリカのコーヒーフィルターは
値段が高いなあといつも思います。
だかといって量がたくさん入っているわけでもありません。
それなので、私は
安売りをしていたら家に買い置きがあっても
買うようにしています。

向かって一番左は、ダイソーで買った日本のコーヒーフィルター。
真ん中はSAFEWAYで買ったメリタの#2。
一番右もSAFEWAYで買ったメリタの#4。

一番右のは、うちのコーヒーメーカーには合わないサイズ(大きすぎて)なのですが、
安売りしてたので買いました。
ハサミで上をカットすれば使えるので。
うちでは毎朝4杯分作るのですが、
うちのコーヒーメーカーには
真ん中のサイズ(メリタの#2)が一番合います。そう、#2のサイズで4杯分が作れるのです。
3つを比較してみました。
日本のサイズは一番小さく
紙質も異なり、メリタに比べ薄っぺらです。
値段の差の理由がわかりました。
失敗談。
ダイソーのコーヒーフィルターを
うちのコーヒーメーカーにセットして
4杯分のコーヒーを入れ、
コーヒーを作ってみました。
コーヒーは無事にできたのですが、
完成後、セットしたフィルターをみると
フィルターからコーヒーの粉があふれ出してて
中は大変な惨事になっていました。
あとの掃除が大変でした。
これで、ダイソーのコーヒーフィルターで
無理やり4杯分を作ったらダメだということが
わかりました。
袋の表記通り1~2杯分でなければいけません。










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